ラジオパーソナリティーを辞め、転職!全くの異業種、営業職へ

小さな頃から夢だったラジオパーソナリティーをめざして、専門学校へ行き、アナウンサースクールへ通い、その後所属し、オーディションの時を待っていました、そして見事合格。夢のラジオパーソナリティーになることができました。とにかくラジオに関する事しか勉強してこなかったということです。

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銀行の仕事と営業職の違い

大学を卒業して、ある地方銀行に就職しました。その時は超就職氷河期と言われている時代で、「就職できただけで御の字、それが銀行なら断る理由もない」と言われるような雰囲気。私は特に銀行に就職したいと考えていたわけではなく、とりあえず受けてみたら最初に内定をいただけたのが銀行だったというだけでした。

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新規営業とルート営業は別物

大手印刷会社の新規営業担当として勤務した後、中堅機械メーカーのルート営業に転職しました。同じ営業職ということで売るものが違っても基本的な働き方は同じだろうと考えていたのですが、転職してみると何から何まで違っていて、同じ営業職でもここまで違うのかとショックを受けました。

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郵便局からIT職へ転職

私は数年間だけアルバイトとして郵便局の内務の仕事に就いた経験がありましたが、仕事の技術を身に付けて正社員を目指しながら頑張って業務に励みました。

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郷に入れば郷に従うのは重要なこと

私は大学卒業後、接客業で販売の仕事をしていました。22歳で就職し、28歳までの6年間、同じ仕事を続けていました。 大学生のときに、特別したい仕事があったわけではなく、何となく仕事ができればいいなと思って就職をしました。販売なので、お客様商売の運命なのか、土曜日と日曜日、祝日は当然のように仕事で、もっぱら休暇は平日になります。

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システムエンジニアから事務職に転職

元はシステムエンジニア職に勤め、ストレスによる胃痛や、長時間のデスクワークによる腰痛に悩みながらも、達成感を得ながら、忙しい日々を過ごしてきました。結婚出産後は、子供の保育園終了時間までに帰宅できる仕事を求めて転職活動を行い、小規模商社の事務職へ転職を決めました。

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営業方針に疑問を持ち退職

私は大学卒業後、地元にある小さなブライダル貸衣装の会社に就職しました。主な仕事としては、結婚雑誌を見て資料請求のあったお客様に資料を送ったり、電話をかけたり、訪問して、自社ビルまで来て頂くという営業マンをしていました。

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